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「バンジージャンプ」関東でやるならここ!初心者おすすめ3選!

      2017/01/06

「バンジージャンプ」

絶叫アトラクションの中でも、最高ランクに位置すると言っても過言ではありません。

関東など、都心から身近にアクセスできて体験できる場所はあるのでしょうか?

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「バンジージャンプ」とは、

“高所より命綱一本で飛び降りるアトラクション”

です。

 

ジェットコースターなどと違って、

基本的に自由落下を楽しむことが出来ます。

バラエティなどでも罰ゲームの定番と言えますが、

実際に体験したことがある人ってそんなに多くはないんじゃないでしょうか!?

 

それもそのはず、日本におけるバンジージャンプ施設はそれほど多くはありません。

そこで今回は、都心からもアクセスがしやすい場所で、

比較的難易度が低めのバンジージャンプ施設を紹介します。


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よみうりランド バンジージャンプ

よみうりランドは、東京と神奈川をまたぐ場所に存在する遊園地で、

ジェットコースターや観覧車などが人気です。

最近では、新遊園地エリアであるグッジョバも好評ですね!

 

そんなよみうりランドでは、

初心者でも楽しめるスペックのバンジージャンプが存在します。

 

<スペック>

【高さ】22メートル

【料金】900円

【身長・体重制限】38~109kg、ウエスト~102cmは可

【年齢制限】12歳以上  ※18歳未満は保護者の同意・同伴が必要

 

値段もお手頃であり、

ガチすぎない高さが初心者におすすめです。

また、飛ぶ瞬間の表情を撮影できるCCDカメラをつけてジャンプすることも可能(別途料金2,000円)であり、

結婚式の余興なんかにも使えるんではないでしょうか!?

 

よみうりランドのアトラクションはこちら
よみうりランド「バンデッド」スペックや魅力とは?

 

 

マザー牧場 バンジージャンプ

マザー牧場は、千葉県富津市にある牧場のテーマパークです。

多くの牧畜が飼育され触れ合うことができることに加えて、

観覧車などがある遊園地が存在します。

 

そんな場内にあるバンジージャンプは、

初心者にも良心的な高さで人気があります。

 

<スペック>

【高さ】21メートル

【料金】初めての場合2,000円、以降1,500円

【体重制限】38~110kg

 

高さとしても日本で最も飛びやすいのではないでしょうか!?

また、マザー牧場は、牧場にちなんで、

うさぎ・トラ・こうもり・カエルなどのコスチュームを無料で貸し出ししているので、

着ぐるみを着てダイブなんていうシュールなバンジーが体験できます。

 

 

富士バンジー

富士バンジーは2016年8月に開設された最新のバンジージャンプスポットです。

場所は静岡県の富士市比奈須津渓谷橋であり、

名勝「大棚の滝」に向けてバンジーをします。

 

<スペック>

【高さ】54メートル

【料金】1回目:9000円  同日2回目:5000円  2回目以降:6000円(要認定書&身分証明書)

【体重制限】40~105 kg

【年齢制限】15歳以上

 

富士バンジーは料金はやや高めですが、

富士の絶景ポイントである須津渓谷橋でのダイブが魅力です。

高層ビル18階に相当する高さは初心者向けとは言いにくいですが、

初めてでこれを飛べればなかなかの強者でしょう。

 

 

まとめ

今回は、都心からもアクセスがしやすい場所で、比較的難易度が低めのバンジージャンプ施設を紹介しました。(富士バンジーはやや難易度高め…)

本格的な罰ゲームには持ってこいのバンジーですが、

結婚式の余興や、サプライズでの告白なんかにも最適ではないでしょうか!?

 

ちなみに日本で一番高いバンジージャンプは、

茨城県にある竜神大吊橋の100メートルだそうです…

「竜神バンジー」の詳細はこちら
「バンジージャンプ」日本一の高さはどこ?どれくらい高い?


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